フレーミングコンセプト フレーミングコンセプト マティス「Buisson」シルクスクリーンフレーム

フレーミングコンセプト フレーミングコンセプト マティス「Buisson」シルクスクリーンフレーム


自然をこよなく愛し「色彩の魔術師」と謳われ、緑あふれる世界を描き続けた画家アンリ・マティス(Henri Matisse, 1869 年12月31日 – 1954年11月3日)。晩年は、線や切り絵で表現した作品も多く、これは1951年の人気作品のシルクスクリーンリプロダクト。インクがしっかりとのり、立体的にさえ見えるプリントに仕上がっています。生命力のある木は、風水画としてもラッキーモチーフでもあるのでリビングや玄関に。フレームは、高級家具に使用される、タモの無垢材が使われ、色を三度重ねてカラーリング。グレード感のあるアートとなっています。

家具・インテリア

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